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東京で働くバツイチ40代男性のひとり暮らし(たまにふたり)とかいろいろ

【建物公開2022 アール・デコの貴重書 vol.11】現代美術家・杉本博司氏による新館を訪れる

7ヶ月ほど、内容はともあれ毎日更新を心がけてきました。ですが、ここ数日は仕事が忙し過ぎて記事作成ができず。そんな中でもアクセスをいただいており、驚きました。見てくださる方がいらっしゃる、と言うのは嬉しいなと。blogを始めたばかりの頃は、アクセスがない日もありました。その頃を思い返すと、本当にありがたいことです。このblogに立ち寄ってくださる皆さまに感謝です。ご覧いただき、ありがとうございます。これからもゆるりと更新していきますので、もしよろしければ、引き続きよろしくお願いします。

と言うわけで、東京都庭園美術館で開催されていた「建物公開2022 アール・デコの貴重書」へ行ってきました、その11。

新館の方へ移動します。

規則的な気泡入りの珍しいガラス。西麻布の三保谷硝子(みほやがらす)さんによるものらしいです。

こちらの建物は現代美術家杉本博司さんの手によるもの。2014年に造られたそうです。詳しくはコチラのサイトでどうぞ。

www.teien-art-museum.ne.jp

こちらは物販エリア、そして展示エリアと上映ブースがありました。

 

camera:sony α7Ⅳ

lens:sony SEL24F14GM

 

 

 

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