Anou

東京で働くバツイチ40代男性のひとり暮らし(たまにふたり)とかいろいろ

美術

【Immersive Museum】@日本橋三井ホール(コレド室町)vol.3

コレド室町の日本橋三井ホールで開催されている「Immersive Museum」を観に行ってきました。写真多め。その3。

【Immersive Museum】@日本橋三井ホール(コレド室町)vol.2

コレド室町の日本橋三井ホールで開催されている「Immersive Museum」を観に行ってきました。写真多め。その2。

【Immersive Museum】@日本橋三井ホール(コレド室町)vol.1

コレド室町の日本橋三井ホールで開催されている「Immersive Museum」を観に行ってきました。写真多め。

【休日ランチ】上野精養軒でオムハヤシ〜ボストン美術館展

絶賛開催中のボストン美術館展。まずは腹ごしらえ、ということで久しぶりの上野精養軒へ。

【美術展レビュー】自然と人のダイアローグ展 その7「4.天と地のあいだ、循環する時間」異例の修復作業で蘇るモネの睡蓮

上野の国立西洋美術館で開催されている、「自然と人のダイアローグ」展を観に行ってきました。その7。このシリーズ記事は、これでラストです。

【美術展レビュー】自然と人のダイアローグ展 その6「3.光の建築(後半)」モンドリアン、セザンヌ、ルノワール、ゴッホ、モネ、巨匠が勢揃い

上野の国立西洋美術館で開催されている、「自然と人のダイアローグ」展を観に行ってきました。その6。

【美術展レビュー】自然と人のダイアローグ展 その5「3.光の建築(前半)」セザンヌ、シニャックの風景画

上野の国立西洋美術館で開催されている、「自然と人のダイアローグ」展を観に行ってきました。その5。

【美術展レビュー】自然と人のダイアローグ展 その4「2.彼方への旅(後半)」ゴーガン作品と時代の転換期に描かれたドイツの森

上野の国立西洋美術館で開催されている、「自然と人のダイアローグ」展を観に行ってきました。その4。

【美術展レビュー】自然と人のダイアローグ展 その2「1.空を流れる時間」(後半、本展の大作目白押し)

上野の国立西洋美術館で開催されている、「自然と人のダイアローグ」展を観に行ってきました。その2。マネ、ルノワール、モネ、、、巨匠の作品が多数。

【美術展レビュー】自然と人のダイアローグ展 その1「1.空を流れる時間」(前半*ほぼモネ作品)

上野の国立西洋美術館で開催されている、「自然と人のダイアローグ」展を観に行ってきました。その1。

【建物公開2022 アール・デコの貴重書 vol.13】深い緑に包まれた日本庭園を歩く

東京都庭園美術館で開催されていた「建物公開2022 アール・デコの貴重書」へ行ってきました、その13。このシリーズも、これでラストぉ!(アスカ)です。

【建物公開2022 アール・デコの貴重書 vol.12】旧朝香宮邸の素晴らしかった1Fをもう一度

東京都庭園美術館で開催されていた「建物公開2022 アール・デコの貴重書」へ行ってきました、その12。

【建物公開2022 アール・デコの貴重書 vol.11】現代美術家・杉本博司氏による新館を訪れる

東京都庭園美術館で開催されていた「建物公開2022 アール・デコの貴重書」へ行ってきました、その11。

【建物公開2022 アール・デコの貴重書 vol.10】ウインターガーデン(休止中)と最後の部屋

東京都庭園美術館で開催されていた「建物公開2022 アール・デコの貴重書」へ行ってきました、その10。

【建物公開2022 アール・デコの貴重書 vol.9】姫宮寝室&姫宮居間 100年近く前の美しい壁紙

東京都庭園美術館で開催されていた「建物公開2022 アール・デコの貴重書」へ行ってきました、その9。100年近く前とは思えない、とても美しい壁紙の寝室を拝見しました。

【建物公開2022 アール・デコの貴重書 vol.6】妃殿下の居間&寝室 部屋ごとの趣

東京都庭園美術館で開催されていた「建物公開2022 アール・デコの貴重書」へ行ってきました、その6。ちょっと仕事が忙しく、、、写真主体の記事でお送りします。

【建物公開2022 アール・デコの貴重書 vol.5】吉田茂も使用していたという書斎の荘厳

東京都庭園美術館で開催されていた「建物公開2022 アール・デコの貴重書」へ行ってきました、その5。 ブラタモリでも紹介されていた、2Fの書斎を見ることができました。

【建物公開2022 アール・デコの貴重書 vol.3】アール・デコと日本の匠が造る、朝香宮邸の大広間&第一階段

東京都庭園美術館で開催されていた「建物公開2022 アール・デコの貴重書」へ行ってきました、その3。 最初の展示室には、東京都庭園美術館本館こと、朝香宮邸の設計概要が紹介されていました。1933年築ですので、今年(2022年)で築89年。

【建物公開2022 アール・デコの貴重書 vol.2】大客室から大食堂へ、豪華の極み

東京都庭園美術館で開催されていた「建物公開2022 アール・デコの貴重書」へ行ってきました、その2。

【建物公開 2022 アール・デコの貴重書 vol.1】朝香宮邸の正面玄関から香水塔まで

庭園美術館で開催されていた「建物公開2022 アール・デコの貴重書」へ行ってきました、その1。

【2022.07 SEE LV展 vol.6】ミッドタウン内の物販エリア(?)をチラリと

VUITTON製品を持っていない人が行ってみました「SEE LV展」その6。芝生広場にあるQR house の展示を見た後は、ミッドタウン内にある「物販エリア(?)」を見に行きます。

【2022.07 SEE LV展 vol.5】最後のエリアはインタラクションと関連書籍でした

VUITTON製品を持っていない人が行ってみました「SEE LV展」その5。3つ目のエリアは体験型のインタラクション。

【2022.07 SEE LV展 vol.4】ルイ・ヴィトンのトラベル製品の数々を眺める

VUITTON製品を持っていない人が行ってみました「SEE LV展」その4。馴染みのある形状のバッグなのに、全く実物を見たことがないバッグの数々。でも実際に見ると綺麗な物ですね、、、。奥が深い。

【2022.07 SEE LV展 vol.3】1885年の「ベッド・トランク」から2016年の「ラウンジ・チェア」

VUITTON製品を持っていない人が行ってみました「SEE LV展」その3。2つ目の空間では、「旅」にフォーカスした製品が展示されています。中央には、ラウンジチェア?!

【2022.07 SEE LV展 vol.2】LOUIS VUITTON バッグが紡ぐストーリー

VUITTON製品を持っていない人が行ってみました「SEE LV展」その2。100年以上前のトランクが惜しげもなく展示されています。さすがVUITTON様。

デザイン・ダイアローグ メゾン・エ・オブジェ・パリ展 vol.4

日本橋高島屋で開催されている「デザイン・ダイアローグ メゾン・エ・オブジェ・パリ展」へ行ってきました。この記事は4つ目です。ここから2つ目のエリア「WHAT'S NEW?」に入ります。

【2021年に訪れた美術展 vo.11】草間彌生美術館

2022年から休館になる、と言うことで12月に駆け込みで草間彌生美術館へ行きました。