東京
美味しいそばが、、、食べたい! と言うことで、明治二年の創業は室町砂場の日本橋本店へ行ってきました。
2026年の3月28日(土)。“藝と珈琲の交差点”をコンセプトに、新しいスターバックスが谷中に完成。と言うことで早速、行ってきました。
ダイエットをしているはずなのですが?!とんかつは別です。これだけは譲れません。と言う訳で、上野の有名店に伺ってまいりました。
アーティゾン美術館で開催中の「 クロード・モネ ― 風景への問いかけ」の物販で購入したものを紹介します。あまり考えずに買ってしまったためか、6千円位しました、、、図録を買わなかったのに。(後悔はありません)
非常に見応えがたっぷりの展示会でした。 会期中の平日で、もう一度来訪したい気がします。時代を追いながら、そして絵画と写真という手段の往復も行うことで、来場者にモネの創作と生きた時代を追体験させるような感覚をもたらす意図があったのかも知れませ…
アーティゾン美術館で開催中の「 クロード・モネ ― 風景への問いかけ」を観てきました。コロナ禍で5年越しの開催になったという話もありましたが、なるほどなるほど、素晴らしい展示でした。これまでのARTIZON MUSEUMでの企画において、最も力の入っていると…
アーティゾン美術館で開催中の「 クロード・モネ ― 風景への問いかけ」を観てきました。コロナ禍で5年越しの開催になったという話もありましたが、素晴らしい内容でした。新生ARTIZON MUSEUMで観てきた中で最も力の入った展示だった印象。一部を除いて写真撮…
LOEWE(ロエベ)の大型展覧会「ロエベ クラフテッド・ワールド展 クラフトが紡ぐ世界」を観に行ってきました。(本記事は2025年3月29日(土)から5月11日(日)まで東京の原宿にて開催された内容を振り返る記事です。)写真主体でお届けします、その1。
2015年開店のフレンチカフェ。アボカドチキンが人気だそうです。たしか土曜のランチで訪れました。一部テラスもありますが、席数は限られているので事前予約がおすすめです。(公式サイトから可能)
東京・江東区の東京都現代美術館で開催中の「坂本龍一 | 音を視る 時を聴く」を観てきました。昨年12月のsakamotocommon@Ginza Sony Park に続いて、坂本龍一ファンとしては眼福の機会が多くて嬉しい。後編です。
東京・江東区の東京都現代美術館で開催中の「坂本龍一 | 音を視る 時を聴く」を観てきました。昨年12月のsakamotocommon@Ginza Sony Park に続いて、坂本龍一ファンとしては眼福の機会が多くて嬉しい時期です。
坂本龍一氏の残した偉大で膨大な作品群。それらを後世のクリエイターに共有、新たな創作の糸口とすることを目指して始められた「sakamotocommon」と言うプロジェクト。その展示が銀座のsony park で催されていたので、観てきました。その2。
坂本龍一氏の残した偉大で膨大な作品群。それらを後世のクリエイターに共有、新たな創作の糸口とすることを目指して始められた「sakamotocommon」と言うプロジェクト。その展示が銀座のsony park で催されていたので、観てきました。その1。
とても劇的な夕焼けの日の夕食。昨年の夏に訪れた時に、1年か2年に一度は訪れたいと思っていました。と言う訳で、2年連続のウナギへ。
天王洲のギャラリーKOTARO NUKAGAで開催中の『Rhizomatiks Beyond Perception』を観てきました。AIと生成芸術をテーマに、創造的思考のプロセス自体を作品化したもの。「生成される画像の価値とはなんなのか?」という問いに対する現在の答え、だそうです。…
9月の中旬、とある午後。天王洲アイルへとやって来ました。晴れ渡る青空。買ったばかりの16-35mm f2.8 gm2で、すこし撮り歩いてみました。
2024年6月25日(火) ~ 2024年9月23日(月・休)まで東京国立博物館で開催された、「内藤礼 生まれておいで 生きておいで」を観てきました。少し前の振り返り記事ですが、写真を中心にまとめます。
回帰終了間際。渋谷ヒカリエ 9F ヒカリエホールへ行ってきました。漫画って面白いな、漫画ってすごいな。シンプルにそう、感じられる素晴らしい展示でした。
東京国立博物館で開催中の展覧会「カルティエと日本 半世紀のあゆみ 『結 MUSUBI』展 — 美と芸術をめぐる対話」を観てきました。澁谷翔氏の作品を堪能して、物販へと向かいます。その9。(*現在、展示は終了しています)
東京国立博物館で開催中の展覧会「カルティエと日本 半世紀のあゆみ 『結 MUSUBI』展 — 美と芸術をめぐる対話」を観てきました。宝石と宝石と宝石。その8。(*現在、展示は終了しています)
東京国立博物館で開催中の展覧会「カルティエと日本 半世紀のあゆみ 『結 MUSUBI』展 — 美と芸術をめぐる対話」を観てきました。宝石と宝石と宝石。その7。(*現在、展示は終了しています)
東京国立博物館で開催中の展覧会「カルティエと日本 半世紀のあゆみ 『結 MUSUBI』展 — 美と芸術をめぐる対話」を観てきました。宝石と宝石と宝石。その6。(*現在、展示は終了しています)
東京国立博物館で開催中の展覧会「カルティエと日本 半世紀のあゆみ 『結 MUSUBI』展 — 美と芸術をめぐる対話」を観てきました。宝石と宝石と宝石。その4。
東京国立博物館で開催中の展覧会「カルティエと日本 半世紀のあゆみ 『結 MUSUBI』展 — 美と芸術をめぐる対話」を観てきました。梅や桜を始め、藤の花もモチーフとして多用されているとは知りませんでした。極東のデザインエッセンスがヨーロッパに伝わって…
東京国立博物館で開催中の展覧会「カルティエと日本 半世紀のあゆみ 『結 MUSUBI』展 — 美と芸術をめぐる対話」を観てきました。ブローチの石膏型や継承されたデザイン画などが実際の製品と並べて展示されています。面白い。その3。
東京国立博物館で開催中の展覧会「カルティエと日本 半世紀のあゆみ 『結 MUSUBI』展 — 美と芸術をめぐる対話」を観てきました。その2。日本が西欧に憧れを抱いたように、西欧もまた、東洋に憧れを抱いていたことが各種コレクションへのリファレンスから紐…
最近はリビングに花を生けるようになりました。植物の成分を欲しているのだと思われます。初夏の花々を見て回ろうと言うことで、新宿御苑へ。この日は紫陽花のシーズン終わりかけのタイミングだったようです。カメラはα7Ⅳ、レンズはFE 24-70mm F2.8 GM IIにN…
最近はリビングに花を生けるようになりました。植物の成分を欲しているのだと思われます。初夏の花々を見て回ろうと言うことで、新宿御苑へ。この日は紫陽花のシーズン終わりかけのタイミングだったようです。カメラはα7Ⅳ、レンズはFE 24-70mm F2.8 GM IIにN…
最近はリビングに花を生けるようになりました。植物の成分を欲しているのだと思われます。初夏の花々を見て回ろうと言うことで、新宿御苑へ。この日は紫陽花のシーズン終わりかけのタイミングだったようです。カメラはα7Ⅳ、レンズはFE 24-70mm F2.8 GM IIにN…
最近はリビングに花を生けるようになりました。植物の成分を欲しているのだと思われます。初夏の花々を見て回ろうと言うことで、新宿御苑へ。この日は紫陽花のシーズン終わりかけのタイミングだったようです。カメラはα7Ⅳ、レンズはFE 24-70mm F2.8 GM IIにN…